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タミヤの「マンモスダンプ」がしゅごい♥

はいどーも!さとる(@blog_satorism)です!!

ぼくね、先日ひっさびさにタミヤの「ミニ四駆」を買ったんですよ。
ウチの次男くんクルマ大好きなので作ってあげようかと思って。キャー!さとるパパやっさしーい♥

「ミニ四駆」って言うのは、日本が世界に誇る模型メーカー「タミヤ」が発売しているモーター付きプラモデルのこと。
文字通り「四輪駆動するクルマ」のプラモデルで、電池入れると走るんですね。
別売りのオプションパーツで走行性能をカスタマイズ出来たり、自慢のマシンで競い合うレースが行われていたりと結構本格的で、子どもから大人まで楽しめる模型なんですな。

で、今回ぼくが買ったのは「1/32 ワイルドミニ四駆」というシリーズの「マンモスダンプ」というヤツ。
レース用のものではなく、走破性の高い太いタイヤが魅力の文字通りワイルドなミニ四駆ですね!

さとる
ワイルドだろォ~
いぬ
それ死語では

ってことで、今回はタミヤの「1/32 マンモスダンプ」をレビューしまっす!!

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ダンプ松本さんって今何してるんかな

箱はこんな感じ!

▲タミヤのパケ絵好きなんです

タミヤの箱といえば、白を基調をしたホワイトパッケージが印象的。
色んな模型メーカーはあれど、パケ絵はタミヤのものが一番好きですね。

道具を準備しましょう

▲さとる愛用の道具たち

これからプラモ作ってみたいなァって思っているならば、これだけは言っておこう。

いい道具を買うべき。
そうするべき。

作るだけなら100均の道具でもフツーに出来るんだけどね。
ぼくも長らく安物のニッパー(画像の赤い道具。800円くらい)を使ってたんだけど、タミヤのお高いニッパー(画像右端)を使い始めたら切れ味がいいのなんのって。

赤いニッパーでまずパーツをおおまかに切り出し、高いやつで

パーツ構成はこんな感じ

▲構成はこんな感じ。パーツ点数も少ないです。
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では作って参りましょう

ボディー部分を作りましょ

シャーシ部分を作りましょ

完成

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